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リトルイタリーのアート

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上の二つのアートは、
The L.I.S.A.Project NYCと呼ばれるプロジェクトでTristan Eatonさんによって描かれたものです。

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他にもこんな物が

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これだけペイントされているけど、ぱっと見もう使われていないのかと思ったけど、
ガンガン走ってます。

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去年は見なかった、
ストリートアーティストたち。

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ギャングの街から、中国人の集いの場へ

チャイナタウンの
COLUMBUS PARKに訪れた。

今日は休日であったのもあり、公園には中国人のおじいさん、おばあさんで溢れていた。
ニューヨークにいることを忘れてしまいそうなほど

演奏に合わせ歌ったり、トランプ遊ぶをしたりと
彼らの集いの場になっている。

気になるのは、若者はまったく見当たらない。
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“Gangs of New York(ギャング・オブ・ニューヨーク)は
コロンブス公園の位置する、ファイブ・ポインツを舞台にしている。

1970年代頃までは、アイルランド系のギャングが支配する危険な公園とされていたが、1965年の移民および国籍法が執行された後、中国などアジアからの意味が急増したそうです。


なんだか懐かしい雰囲気

チャイナタウンの路地を歩いていると、
八百屋やお土産屋などぎっしりと店が並んでいて
賑わいている。

お土産屋に関しては、
ほとんどが宝石やiPhoneカバーなどが多いように思えた。

特に目についたのは、日本でも大型スーパーが増えたことで、
お客さんが八百屋さんと何かの交渉をしている懐かしい光景を目にした。

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次回ニューヨークに長期滞在する際は、
チャイナタウンによくお世話になるかもしれない。

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